銀行員が稼ぐための秘訣② 稼ぎ時期の勝敗を左右する戦略とは!!

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銀行員が稼ぐための勝負時期は年3回
銀行の店頭繁忙期である
GW・お盆・年末年始のこの3つの時期である

言いかえれば、この3シーズンで成果を出せなければ
期末では苦しい戦いとなる
ここで何らかの成果を出せるかどうかが、
営業担当者の勝敗を左右するともいえる

 

では、稼ぎ時期である年3回のチャンスを
どのように有効活用すればいいのだろうか・・・

 

私の場合、
まずはコンスタントに来店誘致のDMを送付
とくに大型連休が到来するチャンス時期前には
より多くのお客さまへDM発送し種まきするという戦略を行った

 

店頭にはどのお客さまがひょっこり来店されるかわからない
お客さまの気分次第だ
自分が来店してほしいと思うお客さまを
数人ピックアップし誘致したところで結果が出るかわからない
ならば、1件でも多くのお客さまにアプローチするほうが賢明だ

 

休み前にDMが到着することで
この機会に来店してみようかな、と思い来店してくれるお客さまもいる
混雑時にDMを持参すればスムーズに対応してくれるかな、と思い
DMを持参し来店されるお客さまもいる

とにかくDMを送付することで、
担当者がいることを知ってもらうことがまずは大切である

 

当然、DMが届いていることにはふれず、
普通に銀行を訪れて用事を済ませようとするお客さまもいる
でも、窓口から連携されることで挨拶できれば、
「この人が手紙を送ってきた銀行員か」と認識してもらえる

 

ここで重要なのは、
お客さまに担当者であるということを認識してもらうこと
そのことが最も重要なステップであり、
平日になかなか会えないお客さまとの関係構築の始まりとなる

 

面談し、すぐに成約できるとは限らない
むしろ資産運用を検討したいと来店されるお客さまでなければ
その場での成約は難しい
時間を改め時間をかけて関係構築をし、商品提案していくというのが筋だ

 

ここで疑問に思うことがあるのなら、あなたは鋭い担当者だ

 

平日になかなか来店できないお客さまに対して
今後どのように対応していくか、ということ
これが長年、私にとっても課題であった

 

せっかく挨拶や運用の必要性の伝えたとしても、
次に会うチャンスがなかなかない
GWの次はお盆か・・・
いや、お盆には予定があって来店してもらえないかもしれない・・・
そうなるとせっかくのチャンスも水の泡
時間が経過することで、お客さまの気持ちも離れてしまう

 

そこで最終的に私が辿り着いた答えが
あることの有効活動だった

銀行員が稼ぐための秘訣③へ続く

 

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