辞めたからこそわかる 銀行に就職したことのメリット

一般職で銀行に就職したのに、セールスすることやノルマが課され、      辞めたい辞めたいと思っていた私

でも、今、考えると、銀行へ就職したことは決して悪いことばかりではなかった むしろ、銀行への就職という道は、私の人生の中で正しい選択だったのかもしれない そんなことを最近思う・・・

 

それは自分が辞めたからこそ言える                      もちろん、勤めている間は、先の見えないノルマに押しつぶされそうになり、辞めたい辞めたいと思っていた・・・ 

 

銀行に勤めている以上、客観的に銀行をみることは難しい          なぜなら、自分の仕事をこなすだけで精いっぱい 当然、仕事がキツイわけだから、辞めたい辞めたい・・・と思い続ける

 

辞めたいと常に思っていた私だが、                    もし、私がこれから就職先を探すのなら、やっぱり銀行への就職をまず考える

 

びっくりだよね 辞めたいとずっと思っていた人間が、また同じ職場を選ぶのだから                                   

でも、やっぱり銀行員として働くことは魅力がある

 

・人とのコミュニケーション力が身につく                 ・精神的に強くなる                            ・受け答えがうまくなる                            ・達成感を味わえる                           ・研修体制がしっかりしている                       ・金融の知識が身につく                                ・資格所得ができる                             ・実績を積めばそれだけ評価される                           ・女性が活躍できる                                       ・福利厚生がしっかりしている

 

ちゃちゃっと書いてみたけど、けっこうすんなりメリットが出てくる            あなたも「あ~それわかる!」っていう部分あるでしょ!!            辞めたいと思っていたくせいに、けっこう銀行で働くことのメリット感じているんだよね

 

毎年、就職活動でメガバンクが人気ランキングの上位に入っているわけだけど、果たして、このメリットを知って銀行を選んでいるのかなぁ・・・      私のように、ただ就職活動の波に乗り、面接で適用にうまいことを言って銀行への就職を手に入れている学生もいると思う・・・  

 

でもね、あなたは銀行で働くとこんなメリットがある、ということを言える だってね、自分が銀行でキツイ思いたくさんしているから           キツイからこそ得られたメリットだから

 

それを辞めたいと思っているあなたに知ってほしかった                銀行員ってけっこういいんだよ

 

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